株式会社いつも.

高級感なエントランスがお出迎え

株式会社いつも.

この度は、空間デザインコンセプトに重点を置きました。

1ランク上の空間ながらも、硬すぎずアットホームな空間になっております。今回の空間デザインは、いつも.社代表の坂本氏とデザイナーの思いによって構成されました。

特に床タイル、壁タイルに関しては坂本氏に選定をお願いし、さらに引き立つ空間にする為にプランニングのご提案をさせて頂きました。

そしてエントランスで迎える発光サインは、オフィスでは規格外のサイズ感になっております。

是非足を運んでみてください!!!

■業界の先駆者として豊富なノウハウ

日本のEC産業が始まったばかりの2007年2月。EC業界を黎明期からリードし、これまで8,000社を超える企業のEC事業を支援してきました。お客様の多様なニーズと共に、当社のビジネスモデルも進化を遂げ、現在では集客、広告、構築・制作、販売、マーケティング、物流、カスタマーサポート、成功に必要なコンサルティングまで、一気通貫したECコンサルティングを手掛ける企業へと成長しました。近年では、日本企業の中国越境EC進出をサポートする合弁会社「FRANK&いつも.」の設立、EC大国であるアメリカへの進出など、世界規模で業界をリードしています。また、世界最大級規模のEコマースイベント『IRCE』の公式ライセンスパートナーとして、EC先進国であるアメリカのノウハウを取り入れ、他社には真似のできない最先端のEC戦略を実践しています。

EC黎明期から業界の先駆者としてECコンサルティングを行い、業界の成長を支えてきた「いつも.」。単なるECコンサルティングにとどまらず、集客から構築・制作、販売、CRM、物流、カスタマーサポートまでワンストップで提供し、企業成長に貢献してきました。その結果、大手をはじめとする8,000社超の取引実績につながっています。

国内はもちろん、中国、アメリカというEC大国へのグローバルな展開も加速しています。最近では、中国ECモール大手である「JD.COM」、中国向け物流全般をサポートする「ヤマトグローバルロジスティクス」と組み、日本企業の海外進出をサポートする合弁会社「FRANK&いつも.」を立ち上げました。世界規模でECコンサルティングを手掛ける企業として、「いつも.」は確固たる地位を着実に築いています。

現在、ECの先端を走っているのは中国とアメリカであり、両国への進出を検討している日本企業は少なくない。当然ながら、株式会社いつも.も越境EC・グローバルを支援する体制を着々と整えている。2017年には中国向け越境EC支援トップクラスのFRANKグループと共同で、日本企業の中国ECモール「JD WorldWide」への出店・販売拡大を支援する「株式会社FRAMK&いつも.」を設立。また、日本企業として初めて、Amazonにて世界主要国へ販売可能にするAmazonグローバルセリング(AGS)「Solution Provider Netwaork」におけるAdvertising Optimization providersとして活動を開始した。

グローバルEC市場における同社の存在感が高まりつつあることで、海外企業が日本への進出を考えたとき、パートナー先として最初に問い合わせる企業というポジションも手にしつつある。近年、じわじわとニーズが高まっている「逆越境EC」の流れをもしっかりとつかんでいるのだ。
ECビジネスにおける先端という意味では、近年アメリカで増えつつある「DtoC(Direct to Consumer)」の実績もすでにあげている。これはメーカーが自ら企画・製造した商品を自社ECサイトで直接消費者へ販売するビジネスモデルだ。

このように同社が国内のライバルよりも2手3手先んじて新たなサービスを開発・導入できるのは、ECの先端情報取得にそれだけ力を入れているからにほかならない。世界最大規模のECイベント『IRCE』の公式ライセンスパートナーに2014年という早いタイミングでなっていることも、その一例といえる。

新しく、かつ有用な情報を数多く入手し、それを事業・サービスとして具現化する力があるからこそ、いつも.はEC支援企業として唯一無二の存在感を発揮できている。

■社名とロゴマークに込められた想い

。『いつも.』という社名には、「いつもお客様のオンリーワンになる」「いつもチャレンジする心を忘れない」「いつも笑顔を忘れない」といった私たちの強い想いが込められています。また、社名の末尾にある「.(ドット)」には、「お客様にとって最後の砦として、当社のコンサルティングがすべてを解決する」という意味を込めています。そして、独創的なロゴマーク。人の顔は社員を表し、その頭部には東京タワーを模した情報発信のアンテナを表現しています。事業発祥の地が東京タワー近辺だったことから、初心を忘れない気持ちを大切にしています。

 

 

 

― Project Profile ―

Client
株式会社いつも.
AREA
東京都 千代田区
BUSINESS
Eコマース支援
FLOOR SPACE
250坪
PROJECT
空間デザイン・設計・施工・プロパティマネジメント・コンストラクションマネジメント
LIGHTING PLAN
ENDO(遠藤照明)
FURNITURE
-
BUILDING MANAGEMENT
三菱地所プロパティマネジメント

― Project Member ―

Director

H・YAMADA

PM・CM

K・OIKAWA

Design

N・OGAWA

Photo

KIM(Nacasa & Partners Inc.)

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-我々が選ばれる理由-

我々が掲げている「コマーシャルオフィス」という考え方に賛同してくださるお客様が非常に多いです。

具体的には、単なる「働く場」としてのオフィスではなく、人材獲得や従業員のモチベーション向上、来訪者への信頼感などプロモーションメディアとしての観点からオフィスをデザインすることができる「設計デザイン力」、更にデザイン・レイアウト・スケジュール・コストまで総合的にプロデュースをすることで費用効果的かつ収益性の高いオフィス作り・オフィス移転を実現できる「プロジェクト管理力」に共感をいただけているのではないかと思います。

オフィス機器会社やオフィス家具メーカーでもオフィスデザイン事業を行っていますが、物販をメインビジネスとしている企業は、あくまでオフィス移転による自社製品の販売が大目的にあるため、例えば什器・備品は既存のまま移転したいお客様には彼らの強みが活かすことができませんし、収益的にも提案するメリットがありません。一方我々は物販会社ではないので、我々の強みである設計デザインと施工・プロジェクト管理をメインにサービスを展開することができるのです。

「働き方」という言葉が飛び交うようになり、オフィスデザインをおしゃれにすれば働き方も変わってきますというデザイン会社が増えてきておりますが結論、デザインだけで働き方は変わりません。 オフィスをおしゃれにするだけの時代はもう終わっています。

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