世界の経済誌フォーブスジャパン

世界を代表するビジネスメディアブランドForbes Japan

日本一美しい経済誌には日本一美しいオフィス空間

今回の内装デザインのコンセプトは、日本一美しいオフィスをテーマに設計・施工されております。

壁面・天井は白と木目で構成され、床はイタリア製のタイルで仕上げてあります。色のトーンは多くせず、少ない色合いでまとめた方が空間として引き締まり、鮮麗された空間となります。

ガラス間仕切りも25mmのステンレスを使用し極力ガラスが上から下まで広くとれる空間となっております。

そして全ての家具はフルオーダーとなり、同じ木で統一してあります。

システム管理も最先端導入となり、例えばテレビ会議ボタンを押せば照明とブラインドがインプットされており、選択したシーンに合わせて瞬時にシーン切替が可能になっております。

投資先とのカンファレンスにも対応できるセンターテーブルも1枚物の木を使用しており、手触り木質感は最上級となっております。

■フォーブスとは?

フォーブス」誌は、1917年、当時ハースト社が発行した新聞のビジネスコラムニストたちを統括していた、スコットランド移民のB.C.フォーブスによって創刊。
「フォーブス」のミッションは、世界を変えていく人々、アイディア、テクノロジーの情報を、富裕層経営者のコミュニティに届けること。
他のメディアブランドと異なる「フォーブス」の強みは、世界の経済を左右させる程の影響力のあるパワフルな人々とのネットワークです。また、出版、デジタル、モバイルという独自のプラットフォームを通して、雑誌のコンテンツを様々な形に変え発信していきます。
「フォーブス ジャパン」は、日本一美しい経済誌をテーマに、世界各国版の記事をキュレーションし、日本人のための日本語で読むグローバルなビジネスマガジンとして展開していきます。

「フォーブス」誌は、アジア(アジア太平洋地域)、ヨーロッパ、他各国版(アフリカ、アルゼンチン、ブラジル、ブルガリア、中国、クロアチア、チェコ、エストニア、グルジア、ギリシャ、インド、インドネシア、イスラエル、カザフスタン、韓国、ラトビア、メキシコ、中東諸国、ポーランド、ルーマニア、ロシア、スロバキア、トルコ、ウクライナ、タイ、そして日本)など38カ国で発行されています。

 

― Project Profile ―

Client
フォーブスジャパン
AREA
東京都 港区
BUSINESS
メディア
FLOOR SPACE
-
PROJECT
空間デザイン・設計・施工・プロパティマネジメント・コンストラクションマネジメント
LIGHTING PLAN
Modulex(モデュレックス)
FURNITURE
HERMANMILLER・フルオーダー家具
BUILDING MANAGEMENT
スター・マイカアセットマネジメント株式会社

 

― Project Member ―

Director

H・YAMADA

  • 働く環境をデザインし、社員全員が生き生き働けるオフィスをデザ インします。店舗や住居もお任せください。

  • オフィス移転物件の最終確認にレイアウトプランニングを無料で対 応しております。

  • 物件の原状回復をオフィスデザインのプロがより綺麗でより安く対 応。オーナー、テナントの両方に嬉しいサービス。

  • 原状回復の費用が気になる方は、他社見積をもってご相談ください。 24時間以内に弊社の格安プランをご提案。

http://no83.jp/

-我々が選ばれる理由-

我々が掲げている「コマーシャルオフィス」という考え方に賛同してくださるお客様が非常に多いです。

具体的には、単なる「働く場」としてのオフィスではなく、人材獲得や従業員のモチベーション向上、来訪者への信頼感などプロモーションメディアとしての観点からオフィスをデザインすることができる「設計デザイン力」、更にデザイン・レイアウト・スケジュール・コストまで総合的にプロデュースをすることで費用効果的かつ収益性の高いオフィス作り・オフィス移転を実現できる「プロジェクト管理力」に共感をいただけているのではないかと思います。

オフィス機器会社やオフィス家具メーカーでもオフィスデザイン事業を行っていますが、物販をメインビジネスとしている企業は、あくまでオフィス移転による自社製品の販売が大目的にあるため、例えば什器・備品は既存のまま移転したいお客様には彼らの強みが活かすことができませんし、収益的にも提案するメリットがありません。一方我々は物販会社ではないので、我々の強みである設計デザインと施工・プロジェクト管理をメインにサービスを展開することができるのです。

「働き方」という言葉が飛び交うようになり、オフィスデザインをおしゃれにすれば働き方も変わってきますというデザイン会社が増えてきておりますが結論、デザインだけで働き方は変わりません。 オフィスをおしゃれにするだけの時代はもう終わっています。

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